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    <title>人材カナダ | 永住権・移民・各種ビザ申請／コンサルティング</title>
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    <updated>2012-05-14T22:47:45Z</updated>
    <subtitle>人材カナダのビザ・コンサルティングサービスは、カナダで就労や移民を目指す方を雇用主様と協力しリーズナブルな価格で支援します。</subtitle>
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    <title>ウェブテクニシャンで永住権獲得！ - インタビュー</title>
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    <published>2012-05-14T22:11:44Z</published>
    <updated>2012-05-14T22:47:45Z</updated>

    <summary>        移民カテゴリー     BCPNP           職種（種...</summary>
    <author>
        <name>Yoshitaka Goto</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://visa.jinzaicanada.com/interview/">
        <![CDATA[
<h2><img src="/interview/001/mainimage.jpg" alt="ビジネスクラス" /></h2>

<table>
  <tr>
    <th width="200">移民カテゴリー</th>
    <td>BCPNP</td>
  </tr>
  <tr>
    <th>職種（種類）</th>
    <td>ウェブテクニシャン</td>
  </tr>
  <tr>
    <th>申請から取得までの期間</th>
    <td>約2年</td>
  </tr>
  <tr>
    <th>申請者のコメント</th>
    <td>仕事が忙しく自分で申請することが難しく、情報を集めようにもどうしていいかわからなかった僕ですが、何も分からない僕でも親身に対応して頂き、無事移民することが出来ました！</td>
  </tr>
</table>

<span class="pic_r"><img src="001/pic1.jpg" alt=""></span>
<h3>カナダに来る前は？</h3>
<p>地元の印刷屋に数年勤務した後、東京にあるウェブ関係の専門学校に通いました。その後海外で映像関係の勉強をしたいという思いが芽生え、カナダへの留学（ワーキングホリデー）を決意しました。</p>
<h3>永住権取得までの経緯を教えてください。</h3>
<p>バンクーバー到着後、通おうと思っていた学校の学費を勘違いしていて、予算が足りないという事実が発覚しました。それで、学校はとりあえず諦めて職を探し、某日系企業でのウェブデザイナーの求人を発見しました。最初はパートタイム勤務で、ウェブサイトのデザイン、制作を担当していました。</p>
<p>その後、2回就労ビザを申請。</p>
<p>最初の就労ビザをシアトルオフィスに申請に行った時は、持参した書類がその時のオフィサーに認められず、その時から2週間以内にカナダ国外退出との指示が出ましたが、担当してくれた人材カナダの移民コンサルタントが問題を解決してくれて、国外に出ることなくビザを取得することができました。</p>
<p>その後、2回目の就労ビザの期限が迫るのと同時に会社が移民申請のサポートをしてくれるということに。再度、同移民コンサルタントに相談をしました。</p>
<p>僕の場合は、幾つか申請候補（コンサルタントが僕のスキル等から、幾つのカテゴリーから申請が出来るのかと、その候補の中のどれから申請すると確率が高いのか教えてくれました）がある中から、確率が高いだろう言われたBCPNPというカテゴリーから申請をすることを決めました。</p>
<p>移民申請中には、BC州であったCanada Post（郵便局）のストライキ中に健康診断リクエストが送付された為、受け取りが1か月ほど遅れたというハプニングがありましたが、先日ランディングも終了して、無事に移民としての手続きを終了しました！</p>
<span class="pic_l"><img src="001/pic2.jpg" alt=""></span>
<h3>これからは？</h3>
<p>僕の目の前には今、日本でクリエイターとして活動するか、それともカナダで更に高みを目指すかといった選択肢が出来ました。国をまたいで活動する場所を選べることは非常に強いと、移民し終わった今だからこそ感じます。<br />
そのため、今後もう一度クリエイターとしての高みを目指すために、移民の権利を駆使して様々な学校に通いたいと考えています。<br />
（※カナダでは永住権/市民権保持者と外国人では学費の設定が違うところが多くあります。）</p>
]]>
        
    </content>
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    <title>カナダでの就労（ワーク）ビザ・永住権が発行されるのを待っている方へ - スタッフの声</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://visa.jinzaicanada.com/blog/2012/05/post-92.html" />
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    <published>2012-05-14T17:51:33Z</published>
    <updated>2012-05-14T20:01:33Z</updated>

    <summary><![CDATA[ 	&nbsp; 	カナダでのビザを申請中、働くことができずに時間を無駄にしてい...]]></summary>
    <author>
        <name>visa@jinzai</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://visa.jinzaicanada.com/blog/">
        <![CDATA[<p>
	&nbsp;</p>
<div>
	カナダでのビザを申請中、働くことができずに時間を無駄にしていると感じていませんか？</div>
<div>
	カナダで違法就労が発見されると国外退出の指示を受けたり、強制送還や向こう数ヶ月カナダに入国することができない等、なんらかの措置が施される場合が多いです。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	でも待っている時間を無駄にしたくない！そんな方々、時間を有効活用しませんか？</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	人材カナダでは日本での短期就労（医師、看護師、介護師、薬剤師など医療関係の資格を持っている方が対象となります）をお手伝いしています。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	＜人材カナダの「短期就労」の対象になる方＞</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	・カナダに滞在していて、カナダでの就労（ワーク）ビザ・永住権が発行されるのを待っている</div>
<div>
	・カナダで合法的に働けるビザが無く、長期間収入がないので貯金を削って生活しているのが不安、、、</div>
<div>
	・日本に滞在中で、カナダで合法的に働けるビザを申請中だけど、いつ発行されるのかわからないので長期で働く事ができない</div>
<div>
	・日本でビザが発行されるまで待機しているけど、発行されたらすぐにカナダに戻ってきたい！</div>
<div>
	・しばらく医療現場から離れているけど、短期間（長期可）なら働きたい、医療の現場から離れたブランクを埋めたい</div>
<div>
	・これから就労ビザ、永住権申請を目指して資金調達したい</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	、、など。とにかく日本で医療関係（長期・短期）のお仕事に就きたいという方、ご相談ください！</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	＜人材カナダで「短期就労」を行うと、、、＞</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	・カナダにいながら職場探しができる</div>
<div>
	・あなたに合わせたお仕事スタイルで職探しができる</div>
<div>
	・寮が完備されているので身の回りのものだけで身軽に移動できる</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	などなど、たくさんのメリットが！</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	それぞれに異なる理由、状況、ご希望、条件があると思います。</div>
<div>
	<a href="http://www.jinzaicanada.com/nurse/">専門のコンサルタントがあなたにとって最善な求人案件を無料でご紹介致します！</a></div>
]]>
        
    </content>
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    <title>移民局がSkilled Tradesperson（熟練職人）向けプログラムを作成する意向を発表 - スタッフの声</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://visa.jinzaicanada.com/blog/2012/05/skilled-tradesperson.html" />
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    <published>2012-05-03T22:48:44Z</published>
    <updated>2012-05-03T22:50:46Z</updated>

    <summary><![CDATA[ 	&nbsp; 	建設業・天然資源産業や同様の業界の外国人Skilled Tr...]]></summary>
    <author>
        <name>visa@jinzai</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://visa.jinzaicanada.com/blog/">
        <![CDATA[<p>
	&nbsp;</p>
<div>
	建設業・天然資源産業や同様の業界の外国人Skilled Tradesperson（熟練職人）に対し、以前よりも永住権を取得し易くするという新案を移民大臣のケニー氏が発表しました。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	カナダ政府は「一定の職種での人員不足に局面している、それを改善するため、具体的な案を考案する必要がある」と考えているようです。</div>
<div>
	現在、天然資源や建設分野における職業（建設、運輸、製造業とサービス産業）はカナダでは需要が高いです。</div>
<div>
	バンクーバー近郊も沢山のビルや住宅が建設中で、工事中の看板もよく見かけます。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	そこで移民局は永住権申請カテゴリーの「スキルドワーカーカテゴリー」の中に、Skilled Tradesperson（熟練職人）の為に独立した新プログラムを作成することを検討しています。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	現在、スキルドワーカーカテゴリーはポイント制（100点中67点が必須）で評価されています。</div>
<div>
	点数は、候補者の公式言語（英語/フランス語）能力、学歴、職務経験、年齢、仕事のオファーがカナダであるか、カナダでの職務経験/学歴、配偶者がいる場合配偶者の学歴、配偶者の家族がカナダに滞在しているかで点数が加算されていくシステムです。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	建設業などの熟練職人には、実際は学歴よりも実務経験が重要ですが、現在のスキルドワーカーカテゴリーのシステムでは、</div>
<div>
	専門家や管理職に必要な高学歴のポイントが熟練職人にも同様に課されているため熟練職人がこのカテゴリーで永住権をとりにくい状態になっています。</div>
<div>
	事実、スキルドワーカーカテゴリーで永住権を取得している熟練職人は、全体の3％にすぎません。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	新プログラム案では、学歴よりも実践的なトレーニングや実務経験に重点を置いて評価をするというもの。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	この新案が認められた場合、詳細は今年の暮れに発表される予定です。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	建設業・天然資源産業以外にも、調理師や美容師なども、学歴より実務経験重視の職業ですので、こういった職業もこの新案に含まれますと、日本人でも該当者がぐんと増え、永住権のチャンスが広がりますね。</div>
<div>
	年末の新プログラムの発表が待ち遠しいです。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	<a href="http://www.cic.gc.ca/english/department/media/releases/2012/2012-04-10.asp">これに関するCICからのニュースはこちら</a></div>
]]>
        
    </content>
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    <title>東京のカナダ大使館の査証部（Visa Section）が閉鎖になりました。今後、日本国籍の方のビザ・移民審査はマニラのカナダ大使館で行われます - articles</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://visa.jinzaicanada.com/articles/2012/05/visa-section.html" />
    <id>tag:visa.jinzaicanada.com,2012:/articles//2.259</id>

    <published>2012-05-01T20:29:07Z</published>
    <updated>2012-05-04T20:40:13Z</updated>

    <summary><![CDATA[ 	&nbsp;2012年5月1日付にて、東京のカナダ大使館の査証部（Visa ...]]></summary>
    <author>
        <name>visa@jinzai</name>
        
    </author>
    
        <category term="news" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://visa.jinzaicanada.com/articles/">
        <![CDATA[<p>
	&nbsp;<span style="font-size: 100%"><strong>2012年5月1日付にて、東京のカナダ大使館の査証部（Visa Section）が閉鎖されることになり、東京ではワーキングホリデービザ以外の申請を一切受け付けることができなくなりました。全てのビザ・移民業務はフィリピン･マニラに移行します。</strong></span></p>
<div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<h4>
		学生ビザ、就労ビザ、一時滞在者査証、ケアギバービザ</h4>
	<div>
		新規申請：</div>
	<div>
		フィリピン･マニラのカナダ大使館に申請してください。</div>
	<div>
		申請方法は、マニラのカナダ大使館の情報に従うようにしてください。</div>
	<div>
		（東京のカナダ大使館の情報とは異なりますのでご注意ください。）</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		すでに東京で審査中のもの：</div>
	<div>
		引続き東京のカナダ大使館で最後まで審査されます。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<h4>
		永住権<br />
		<span style="font-size: 80%">&nbsp;(スキルドワーカー、各州ノミネーションプログラム（ＰＮＰ）、カナディアンエクスペリエンスクラス、ビジネスクラス、ファミリークラス国外申請)</span></h4>
	<p>
		新規申請：</p>
	<div>
		カナダ国内の指定ビザオフィスに申請書類一式を提出します。</div>
	<div>
		カナダ国内のビザオフィスで一次審査に通過した方は、マニラのカナダ大使館に書類が転送になり、<br />
		その後の審査はマニラで行われます。</div>
	<div>
		（カナダに合法に一年以上滞在できるビザをお持ちの方は、アメリカオフィスを指定することもできます。）</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		すでに東京で審査中のもの：</div>
	<div>
		すべてマニラのカナダ大使館に転送されます。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<h4>
		ワーキングホリデービザ</h4>
	<div>
		ワーキングホリデービザは引続き東京のカナダ大使館に申請します。必要書類に変更はありません。東京で一次審査に通った申請はマニラに転送され、最終結果はマニラにて審査されます。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<h4>
		学生ビザ　オンライン申請&nbsp;</h4>
	<div>
		2011年5月1日より、指定国（日本含む）の居住者で、特定の資格を満たし、学生ビザ取得を希望する人に限りCICのサイトからオンラインで申請できるようになっています。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		<a href="http://visa.jinzaicanada.com/articles/2011/05/post-14.html">学生ビザのオンライン申請について</a></div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<h3>
		審査期間</h3>
	<div>
		申請・審査がマニラのカナダ大使館に移行になったことにより、審査期間は東京で予想されていたものとは異なってきます。現在移民局が発表しているマニラでの審査期間は4月時点での数字ですので、東京とマニラが統合になったあとにどの程度の審査期間になるかはまだ不明です。過渡期ということもあり、通常より多く時間がかかることが予想されますので、申請は余裕を持って前広に行うことをお勧めいたします。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
</div>
]]>
        
    </content>
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    <title>カナダ永住（移民・移住）権取得に繋がる道 - スタッフの声</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://visa.jinzaicanada.com/blog/2012/04/post-91.html" />
    <id>tag:visa.jinzaicanada.com,2012:/blog//3.258</id>

    <published>2012-04-27T20:40:42Z</published>
    <updated>2012-04-29T17:41:54Z</updated>

    <summary><![CDATA[ 	&nbsp; 	海外で働く/生活するということ、、、 	考えてみると果てしな...]]></summary>
    <author>
        <name>visa@jinzai</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://visa.jinzaicanada.com/blog/">
        <![CDATA[<p>
	&nbsp;</p>
<div>
	海外で働く/生活するということ、、、</div>
<div>
	考えてみると果てしなく難しく思えるお題ですよね、、</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	移民大国であり多国籍文化のカナダでは多くの外国人が生活をしています。</div>
<div>
	職場でカナダ人に混じって外国人が一緒に働くという事はこちらカナダでは日常的な光景です。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	こんなに沢山の外国人がカナダで働いているのだから自分にも可能性があるかもしれない、そう思う方も多いかもしれません。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	ではどういった外国人労働者が就労ビザ/永住権取得を果たしているのでしょうか？</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	それは「カナダ人の中でも持っている人が少ない技術を持っている外国人」です。</div>
<div>
	カナダ人で補えない部分を有能な外国人で補い経済を盛り上げていく、というのが政府のもくろみだからです。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	では日本人にとって、「カナダ人の中でも持っている人が少ない技術」とはなんでしょう？</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	幾つかあると思いますが、その中でもこれは日本人以外では様にならないでしょうというもの、それは<span style="color:#800000;">寿司/日本食職人</span>ではないでしょうか？</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	今や日本の代名詞と言っても過言ではない、世界で最も人気の食文化の一つの「お寿司」なだけに、日本人としては、やはりお寿司は日本人が握ったものがいい！実際に材料が一緒でも握り方一つで味が違いますよね。</div>
<div>
	バンクーバーでも沢山の寿司レストランを見かけますが、日本人経営で日本人シェフがいるお店は現地の方にも人気が高く、ピーク時の入店待ちは当たり前です。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	寿司職人になるというと、やれシャリの固さがどうだ、ネタの切り方から何まで何年も修行をしなければお店に立つことは出来ない、というイメージをもたれる方が多いと思います。</div>
<div>
	確かに今でもそれは変わらないと思いますが、「海外進出を目指す」寿司職人になるには、少しだけ近道があります。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	それは<a href="http://www.jinzaicanada.com/sushi_academy/">海外就職をすすんで斡旋する日本唯一の寿司職人養成学校</a>に通うということ。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	寿司職人養成学校では未経験者でも安心して学べる環境が整っており、一流の現役寿司職人が講師を務める実践的な実習が中心で、しかも在学中に実際にお店での業務経験を体験できるというシステムを採用しています。</div>
<div>
	卒業時には即戦力として通用するほどの技術を短期間で学べるのはこの寿司養成学校のみと言っても言い過ぎではないでしょう。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	将来海外で生活したい、でも自分に何が出来るだろう？</div>
<div>
	そんな方、寿司職人養成学校への進学を考慮してみてはいかがでしょう？</div>]]>
        
    </content>
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    <title>5月9日（水）『学校へ行って、永住権??』　ビザ・移民無料セミナー(受付終了) - articles</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://visa.jinzaicanada.com/articles/2012/04/59.html" />
    <id>tag:visa.jinzaicanada.com,2012:/articles//2.257</id>

    <published>2012-04-27T00:25:39Z</published>
    <updated>2012-05-07T22:12:31Z</updated>

    <summary> 	 	「今のビザの残りもわずか、、、永住を目指せる方法ってないの？？」 	 	...</summary>
    <author>
        <name>visa@jinzai</name>
        
    </author>
    
        <category term="セミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://visa.jinzaicanada.com/articles/">
        <![CDATA[<p>
	<br />
	「今のビザの残りもわずか、、、永住を目指せる方法ってないの？？」<br />
	<br />
	「何が何でもカナダで永住権取得したい！」<br />
	<br />
	漠然としたカナダ永住への夢はあるものの、<br />
	何から始めたら良いか分からない&hellip;<br />
	<br />
	そんな悩みはありませんか？<br />
	<br />
	皆さんは、「ポストグラデュエート就労ビザ」という制度をご存知ですか？<br />
	<br />
	カナダで学校に行く事で、<br />
	永住権が取得できる可能性が広がるという事は、ご存知でしょうか？<br />
	<br />
	ポストグラデュエート就労ビザは、<br />
	ポストグラデュエート就労ビザ「対象校」をご卒業された方限定で申請のできる就労ビザですが、<br />
	<br />
	&nbsp;※重要※<br />
	&nbsp;ただし、一部の「私立対象校」は、「期間限定」で、<br />
	&nbsp;ポストグラデュエート就労ビザの対象校とされています。<br />
	<br />
	つまり、現実的に目指しやすい「私立対象校」で、<br />
	このポストグラデュエート就労ビザ制度が利用できる期間は、<br />
	『残り数ヶ月』しかないのです。<br />
	<br />
	------------------------------------------------------------------------<br />
	<br />
	このビザを有効に使うことで、<br />
	永住権申請に繋げていける可能性が広がるのですが、<br />
	では、「どんな永住権カテゴリー」が狙える可能性があるのでしょうか？？<br />
	<br />
	<br />
	その辺り全てを含めて、<br />
	今回のセミナーでは、残り期限の迫ってきた<br />
	「ポストグラデュエートビザ」の「対象校」のご案内と、<br />
	「学校から就労、そして永住権までの流れ」について、<br />
	人材カナダの政府公認移民コンサルタントより、<br />
	コツやポイントをご紹介します！<br />
	<br />
	【重要】このセミナーは完全予約制です。（参加費無料）<br />
	　　　　</p>
<h4>
	セミナー概要</h4>
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<th>
				日時</th>
			<td>
				５月９日（水）　午後４時３０分～５時３０分前後まで</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>
				場所</th>
			<td>
				人材カナダ（515 W Pender St Vancouver）<br />
				受付は、部屋番号３１６号室です</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>
				地図</th>
			<td>
				<a href="http://visa.jinzaicanada.com/company/profile.html#map" target="_blank">http://visa.jinzaicanada.com/company/profile.html#map</a></td>
		</tr>
		<tr>
			<th>
				参加費</th>
			<td>
				無料</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>
				定員</th>
			<td>
				１０名　</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>
				講師</th>
			<td>
				白石有紀（カナダ政府公認移民コンサルタント）</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<h4>
	参加資格</h4>
<p>
	・本気で永住権の取得を考えていらっしゃる方</p>
<h4>
	予約方法</h4>
<p>
	参加ご希望の方は、５月７日（月）までに、下記アドレス宛てに、以下の必要情報をお送りください。</p>
<p>
	・お名前（フリガナ）<br />
	　・メールアドレス<br />
	　・お電話番号<br />
	　・現在のビザの種類と期限<br />
	　・なぜカナダの永住権を取得されたいのか、動機を簡単にご説明下さい。　<br />
	<br />
	それでは、真剣な皆様からのご連絡をお待ちしております。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	・お申し込み先：<script type="text/javascript">
/*<![CDATA[*/

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</script></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<div>
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<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	【重要】お預かりする情報は、カウンセリング目的以外で使用することは一切ございません。</p>
<p>
	定員以上の参加希望があった場合は、こちらで参加者を選ばせていただくことがございます。あらかじめご了承ください。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	永住権取得を真剣にお考えの皆様からのご連絡をお待ちしております。</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>雇用主様に朗報！A-LMO (Accelerated Labour Market Opnion) 制度導入で、LMO審査期間が2週間に短縮されます。  - articles</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://visa.jinzaicanada.com/articles/2012/04/a-lmo-accelerated-labour-market-opnion-lmo2.html" />
    <id>tag:visa.jinzaicanada.com,2012:/articles//2.256</id>

    <published>2012-04-26T21:42:55Z</published>
    <updated>2012-05-01T21:08:58Z</updated>

    <summary><![CDATA[ 	&nbsp; 	HRSDC (Human Resources and Ski...]]></summary>
    <author>
        <name>visa@jinzai</name>
        
    </author>
    
        <category term="news" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://visa.jinzaicanada.com/articles/">
        <![CDATA[<p>
	&nbsp;</p>
<div>
	HRSDC (Human Resources and Skills Development Canada = 労働省にあたる政府部署)では、2012年4月25日付でA-LMO (Accelerated Labour Market Opnion) 制度を導入することを発表しました。A-LMO制度では、LMO審査期間が2週間に短縮されます。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<h4>
	申請できる職種</h4>
<div>
	映画娯楽産業と農業以外のスキルド職種（National Occupational Classification: NOC スキルレベル0 / A / B）のみです。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<h4>
	審査基準</h4>
<div>
	A-LMO制度で申請する雇用主は、従来のスキルド職LMO申請基準を満たしている必要があります。</div>
<div>
	・ ジョブオファーが真実であるか</div>
<div>
	・<span class="Apple-tab-span" style="white-space: pre"> </span>外国人にオファーする賃金がカナダ人の同職種の賃金と同等であるか</div>
<div>
	・<span class="Apple-tab-span" style="white-space: pre"> </span>外国人を雇用することで労働者不足を補えるか</div>
<div>
	の3点が特に重要な審査ポイントです。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	（注意１）外国人にオファーする賃金は、カナダ人の同職種の平均賃金を15%までなら下回っていて構いません。それ以上下回ると申請は却下になります。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	（注意２）カナダ人向けの求人広告は、従来どおり申請前に充分に行う必要があります。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<h4>
	雇用主の申請条件</h4>
<div>
	A-LMO制度で申請する雇用主は、以下の条件を満たしている必要があります。</div>
<div>
	・&nbsp;申請前の2年間に少なくとも1回LMOが発給されている</div>
<div>
	・<span class="Apple-tab-span" style="white-space: pre"> </span>申請前の2年間、外国人雇用規則を遵守している</div>
<div>
	・<span class="Apple-tab-span" style="white-space: pre"> </span>外国人雇用規則監査を受けることに同意している</div>
<div>
	・<span class="Apple-tab-span" style="white-space: pre"> </span>政府の立ち入り調査、違反、苦情などの対象になったことがない</div>
<div>
	・<span class="Apple-tab-span" style="white-space: pre"> </span>州の労働基準法に違反していない</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<h4>
	外国人雇用規則監査&nbsp;</h4>
<div>
	A-LMO制度で申請する雇用主は、外国人雇用規則監査を受けることに同意していなければなりません。この監査では、給与・労働条件・職種が契約どおりになっているか、カナダ人従業員と外国人従業員に格差がないか、労働基準法を守っているか、などを調査します。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	雇用主は、監査用に各種書類の提出を求められる可能性があります。A-LMOを申請する雇用主の約18%がアットランダムに調査の対象に選ばれます。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	監査で規則を遵守していないと判断された雇用主は、それを是正する機会を与えられますが、是正しない場合以下のペナルティーが課せられます。</div>
<div>
	・<span class="Apple-tab-span" style="white-space: pre"> </span>A-LMO制度を使うことができなくなる</div>
<div>
	・<span class="Apple-tab-span" style="white-space: pre"> </span>まだビザが発給になっていないLMOがあれば没収される</div>
<div>
	・<span class="Apple-tab-span" style="white-space: pre"> </span>さらに詳しい監査が入る</div>
<div>
	・<span class="Apple-tab-span" style="white-space: pre"> </span>その後のLMO発給が難しくなる</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	＊＊重要＊＊</div>
<div>
	現在、従来の方法でLMOを申請中でA-LMO条件にあう雇用主は、LMOを取り下げてA-LMOで申請しなおすことが可能です。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	※ケベック州のみ、A-LMO制度の対象外です。</div>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>配偶者・コモンローパートナーのスポンサーは、5年間は次のスポンサーができなくなりました - articles</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://visa.jinzaicanada.com/articles/2012/04/5.html" />
    <id>tag:visa.jinzaicanada.com,2012:/articles//2.255</id>

    <published>2012-04-23T23:04:23Z</published>
    <updated>2012-04-23T23:09:50Z</updated>

    <summary><![CDATA[ 	&nbsp; 	2012年3月2日付の移民局からの発表で、ファミリークラス永...]]></summary>
    <author>
        <name>visa@jinzai</name>
        
    </author>
    
        <category term="news" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://visa.jinzaicanada.com/articles/">
        <![CDATA[<p>
	&nbsp;</p>
<div>
	2012年3月2日付の移民局からの発表で、ファミリークラス永住権申請で配偶者・コモンローパートナーのスポンサーとなったカナダ人・移民は、その後5年間は他の人のスポンサーになることができなくなりました。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	従来から、ファミリークラスのスポンサーには、その先3年間、スポンサーした配偶者・コモンローパートナーを財政面で援助しなければならず、3年の間に離別した場合でもこの財政援助は義務付けられていました。また、この3年間は、別の人のスポンサーになることはできませんでした。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	移民目的の偽装結婚が多いことから、移民局では、この3年間のルールを5年間に延ばしたということです。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	3月2日より前に移民局に到着したスポンサーシップ申請は従来の3年間ルールが、3月2日またはそれ以降に移民局に到着したスポンサーシップ申請は新しい5年ルールが適用になります。</div>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>現在就労ビザで働いている方の永住権申請を早める提案がCICより発表されました！ - スタッフの声</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://visa.jinzaicanada.com/blog/2012/04/cic.html" />
    <id>tag:visa.jinzaicanada.com,2012:/blog//3.254</id>

    <published>2012-04-20T23:39:18Z</published>
    <updated>2012-04-30T18:25:56Z</updated>

    <summary><![CDATA[ 	&nbsp; 	ケニー移民大臣が、スキルドワーカー職種に就く外国人労働者に対...]]></summary>
    <author>
        <name>visa@jinzai</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://visa.jinzaicanada.com/blog/">
        <![CDATA[<p>
	&nbsp;</p>
<div>
	ケニー移民大臣が、スキルドワーカー職種に就く外国人労働者に対し、永住権取得への移行を以前より早める提案を発表しました。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	スキルドワーカー職種に就く外国人労働者は、就労ビザで働いている間にカナダでの生活をしっかりと確立しています。</div>
<div>
	カナダの国としては、就労ビザで働く外国人労働者に永住権を与えることは、有能な外国人をカナダ国内に留まらせる事が出来るという事です。</div>
<div>
	すでにカナダでの職務経験もあるし、カナダの公用語（英語とフランス語）でコミュニケーションもとる事が出来る。</div>
<div>
	カナダの移民システムを更に柔軟に、カナダの労働市場を以前よりも良くするために、有能な外国人労働者に永住権申請資格を与え永久的にカナダに滞在できるようにすることが大事だと、移民局では考えているとのこと。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	永住権申請カテゴリーのひとつ、Canadian Experience Class (CEC)では、現在は、申請前の36ヶ月中24ヶ月をフルタイムで勤務している事が必須条件となっています。</div>
<div>
	新しい提案では、その24ヶ月フルタイムの職務経験の義務を12ヶ月に減らすということです。</div>
<div>
	CECはカナダ労働市場で成功する可能性の高い、スキルのある外国人労働者やカナダの大学卒業者に焦点を当てているカテゴリーです。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	CECは未来の移民システムを担う鍵の一つ。</div>
<div>
	去年2011年には6,022人のCEC移民が受け入れられ、これは過去最高の数字で、2010年と比較するとなんと50％も増加しているそうです。</div>
<div>
	今年（2012年）は、CECによる移民はさらにそれを上回る7,000人が予想されているようです。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	このCECの改定や詳細は、今年2012年の暮れに発表される予定です。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	なんとも明るい話題！現在就労ビザで働いている方には、とっても朗報ですね！</div>
<div>
	移民大国のカナダにとって、有能な人材をカナダに留まらせることは、カナダ経済全体を向上させる大きなカギとなるわけですね。</div>
<div>
	この提案が実際に施行されるといいですね、発表が待ち遠しいです。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	<a href="http://www.cic.gc.ca/english/department/media/releases/2012/2012-04-16.asp">これに関するCICのニュースはこちら</a></div>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>2008年以前のスキルドワーカーカテゴリー申請者をBCPNPが救う！ - articles</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://visa.jinzaicanada.com/articles/2012/04/2008bcpnp.html" />
    <id>tag:visa.jinzaicanada.com,2012:/articles//2.253</id>

    <published>2012-04-18T20:58:26Z</published>
    <updated>2012-04-18T20:59:19Z</updated>

    <summary><![CDATA[ 	&nbsp; 	2012年3月29日付の移民局からの発表で、2008年2月2...]]></summary>
    <author>
        <name>visa@jinzai</name>
        
    </author>
    
        <category term="news" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://visa.jinzaicanada.com/articles/">
        <![CDATA[<p>
	&nbsp;</p>
<div>
	2012年3月29日付の移民局からの発表で、2008年2月27日以前にスキルドワーカーカテゴリーで永住権申請をし、いまだに審査中の申請者は、申請書類一式および申請料が返却になることになりました。つまり、申請していたものが、申請しなかったことになってしまうということです。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	そういった方々を救うべく、BC州政府がパイロットプロジェクトを開始しました。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	申請書類が返却になってしまった申請者は、先着250名まで、BC州に雇用がなくてもBCPNP (British Columbia Provincial Nominee Program)でノミネーション（州政府からの推薦状発給）をしてもらえ、永住権が申請できます。BCPNPの審査オフィスでは、申請者がBC州に貢献できる可能性を、年齢、学歴、職歴、英語力から判断します。対象者は、今後BC州に住むことをご希望なさっている方に限ります。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	申請書類が移民局から返却になってしまった方、いらっしゃいましたらお早めに弊社までご連絡ください。</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>4月30日（月）開催 「結婚・コモンローによるファミリークラス 移民ビザ無料セミナー」(受付終了) - articles</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://visa.jinzaicanada.com/articles/2012/04/430.html" />
    <id>tag:visa.jinzaicanada.com,2012:/articles//2.252</id>

    <published>2012-04-13T20:25:11Z</published>
    <updated>2012-04-27T17:19:12Z</updated>

    <summary><![CDATA[ 	&nbsp; 	カナダ国籍、またはカナダ移民の方とご結婚され、ファミリークラ...]]></summary>
    <author>
        <name>visa@jinzai</name>
        
    </author>
    
        <category term="セミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://visa.jinzaicanada.com/articles/">
        <![CDATA[<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	カナダ国籍、またはカナダ移民の方とご結婚され、ファミリークラスでの移民（永住権）申請を予定されている方。</p>
<p>
	カナダ国籍、またはカナダ移民の方とお付き合いされていて、よくコモンローという言葉を聞くけど、<br />
	いまひとつどのような制度なのか分からないという方。</p>
<p>
	パートナーと話し合っているけどなかなか話が進まない、移民局のサイトを見ているけど、分からないところが多いという方。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	人材カナダのビザ無料セミナーに参加しませんか？</p>
<p>
	&nbsp;弊社では、今まで多数のファミリークラス(結婚・コモンロー)永住権申請のお手伝いをしてきました。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	・国内申請と国外申請の違いは？</p>
<p>
	・コモンローと結婚する場合の違いは？</p>
<p>
	・最新情報　ゆくゆくは日本の両親のことも・・・スーパービザとは？<br />
	&nbsp;</p>
<p>
	今回は、弊社「人材カナダ」の政府公認移民コンサルタントが、ファミリークラスでの永住権申請についてご紹介致します。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	セミナー概要</p>
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<th>
				日時</th>
			<td>
				４月３０日（月）　午後４時～５時３０分前後まで</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>
				場所</th>
			<td>
				人材カナダ（515 W Pender St Vancouver）<br />
				受付は、部屋番号３１６号室です</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>
				地図</th>
			<td>
				<a href="http://visa.jinzaicanada.com/company/profile.html#map" target="_blank">http://visa.jinzaicanada.com/company/profile.html#map</a></td>
		</tr>
		<tr>
			<th>
				参加費</th>
			<td>
				無料</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>
				定員</th>
			<td>
				１０名　</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>
				講師</th>
			<td>
				山下　薫（カナダ政府公認移民コンサルタント）</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<h4>
	参加資格</h4>
<p>
	①カナダ国籍、またはカナダ移民の方とご結婚されている方</p>
<p>
	②カナダ国籍、またはカナダ移民の方と現在お付き合いされてる方、今後結婚を予定されている方</p>
<p>
	③カナダ国籍、またはカナダ移民の方と一緒にお住まいでコモンローでの申請を検討されている方</p>
<h4>
	予約方法</h4>
<p>
	参加ご希望の方は、４月２６日（木）までに、下記アドレス宛てに、以下の必要情報をお送りください。</p>
<p>
	・お名前</p>
<p>
	・電話番号</p>
<p>
	・現在のビザの種類と有効期限</p>
<p>
	・上記①②③のどちらに該当していらっしゃるか</p>
<p>
	・現在の状況を簡単にお知らせ下さい<br />
	&nbsp; 例)結婚式の予定などは決まったが、永住権申請のことはこれから調べる状態です</p>
<p>
	・お申し込み先：<script type="text/javascript">
/*<![CDATA[*/

/***********************************************
* Encrypt Email script- Please keep notice intact
* Tool URL: http://www.dynamicdrive.com/emailriddler/
* **********************************************/
<!-- Encrypted version of: seminar [at] ************.*** //-->

var emailriddlerarray=[115,101,109,105,110,97,114,64,106,105,110,122,97,105,99,97,110,97,100,97,46,99,111,109]
var encryptedemail_id70='' //variable to contain encrypted email 
for (var i=0; i<emailriddlerarray.length; i++)
 encryptedemail_id70+=String.fromCharCode(emailriddlerarray[i])

document.write('<a href="mailto:'+encryptedemail_id70+'">seminar@jinzaicanada.com</a>')

/*]]&gt;*/
</script></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<div>
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<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	【重要】お預かりする情報は、カウンセリング目的以外で使用することは一切ございません。</p>
<p>
	定員以上の参加希望があった場合は、こちらで参加者を選ばせていただくことがございます。あらかじめご了承ください。</p>
<p>
	皆様からのご連絡をお待ちしております。</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>PNP（カナダ移住）申請者　語学テストスコア提出が必須！ - スタッフの声</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://visa.jinzaicanada.com/blog/2012/04/pnp.html" />
    <id>tag:visa.jinzaicanada.com,2012:/blog//3.251</id>

    <published>2012-04-12T20:20:04Z</published>
    <updated>2012-04-12T20:32:02Z</updated>

    <summary><![CDATA[ 	&nbsp; 	2012年7月1日より、PNP（各州ノミネーションプログラム...]]></summary>
    <author>
        <name>visa@jinzai</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://visa.jinzaicanada.com/blog/">
        <![CDATA[<p>
	&nbsp;</p>
<div>
	2012年7月1日より、PNP（各州ノミネーションプログラム）でセミスキル・ロースキル職種に就いている申請者は語学テスト（リスニング、スピーキング、リーディング、ライティング）のスコアを提出する事が必須となりました。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	この変更により、PNPプログラムで永住権（移民）を取得した方々が、語学力を活かしカナダの経済に良い影響を与えることが出来るだろうとケニー移民大臣も期待しています。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	PNPは、カナダでは2番目に受け入れ人数の多い移民カテゴリーでカナダ三大都市（モントリオール、トロント、バンクーバー）以外の地域にも移住者を集めることに大きな成功を収めているようです。</div>
<div>
	大きな都市にはやはり人が集まりやすいので、このプログラムによってバランスよく人口が分散されているのですね。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	ちなみに、2005年には約8000人のPNP移民を受け入れましたが、 今年2012年には約42,000人のPNP移民が予想されているそうです。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	弊社でも、BCPNPで永住権を取得なさるお客様は大変多いです。</div>
<div>
	BC州では、この語学テスト必須の改訂で実際に申請者に影響が出るのは来年7月からになりますが、これから永住権を目指す方は、早めに語学の勉強もしておいたほうがよさそうですね。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	<a href="http://www.cic.gc.ca/english/department/media/releases/2012/2012-04-11.asp">これに関するCICニュースはこちら</a></div>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>スキルレベルC/Dで働く各州ノミネーションプログラム（PNP）申請者は、語学テストスコアが必須になります - articles</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://visa.jinzaicanada.com/articles/2012/04/cdpnp.html" />
    <id>tag:visa.jinzaicanada.com,2012:/articles//2.250</id>

    <published>2012-04-11T22:02:39Z</published>
    <updated>2012-04-11T22:18:22Z</updated>

    <summary><![CDATA[ 	&nbsp; 	2012年7月1日以降、各州ノミネーションプログラム（PNP...]]></summary>
    <author>
        <name>visa@jinzai</name>
        
    </author>
    
        <category term="news" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://visa.jinzaicanada.com/articles/">
        <![CDATA[<p>
	&nbsp;</p>
<div>
	2012年7月1日以降、各州ノミネーションプログラム（PNP）でセミスキル・ロースキル職種（NOCスキルレベルCまたはD）に就いている申請者は語学テストスコアの提出が義務付けられます。申請に必要なスコアは、IELTS (general)、CELPIP (general)、またはTEFでCL4（listening、speaking、reading、writingの各項目）です。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	2012年７月１日以前に各州政府に申請を出している方でも、2012年7月1日以降に移民局に到着する申請からこの改訂が適用になります。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	なお、2012年７月１日以前に入国し、就労ビザ（ワーキングホリデービザ、ポストグラデュエートビザを含む）からそのまま続けてPNPにノミネートされた方については、特例としてこの改訂は2013年7月1日までは適用されません。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	BC州ノミネーションプログラム（BCPNP）に関しては、申請中または申請予定の方でスキルレベルC/Dで働いている方は、2013年7月1日までにノミネートされ且つ移民局への申請を済ませれば、語学テストスコアは不要です。</div>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>スキルドワーカー申請者の資格の事前確認を提案 - スタッフの声</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://visa.jinzaicanada.com/blog/2012/04/post-90.html" />
    <id>tag:visa.jinzaicanada.com,2012:/blog//3.249</id>

    <published>2012-04-05T23:29:35Z</published>
    <updated>2012-04-05T23:41:22Z</updated>

    <summary><![CDATA[ 	&nbsp; 	カナダ移民局では、フェデラル・スキルド・ワーカー　カテゴリー...]]></summary>
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        <name>visa@jinzai</name>
        
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        <![CDATA[<p>
	&nbsp;</p>
<div>
	カナダ移民局では、フェデラル・スキルド・ワーカー　カテゴリーで永住権取得を希望している外国人に、審査の一環としてカナダ国外での学歴がカナダの労働市場に適合できるかを確認する提案を発表しました。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	これは、申請者が学歴などの申告を偽っているのかという調査ではなく、カナダに移民後できるだけすぐにカナダ経済に貢献できるように、カナダ国外で就学/取得した資格がカナダでの労働資格規準をクリアしているかの確認を行う、という提案です。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	Human Resources and Skills Development（日本の厚生労働省にあたる省）の長官によると、「スキルドワーカーとしてカナダに入国したのにもかかわらず、自身が保有している資格/学歴がカナダでは認められず働く事が出来ない、望んだ職業や予定していた職業に就く事が出来ない、ということが軽減されます」とのこと。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	この提案が議会を通れば、フェデラル・スキルド・ワーカー　カテゴリーの永住権審査にこの条件が取り入れられますので、申請条件としては現行よりやや厳しくなるでしょう。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	ですが、カナダである職業に就きたいとしたらどんな資格が必要なのか、今まで自身が持っていた学歴/資格に何を加えるとその職種で就労が可能なのかが明確になるので、事前に準備をすることができますね。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	カナダ政府も経済を強化するために試行錯誤しているのですね！</div>]]>
        
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    <title>カナダ市民権/永住権をもつ方の両親・祖父母へのビザ　調査開始 - スタッフの声</title>
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    <published>2012-03-30T23:09:30Z</published>
    <updated>2012-04-02T22:04:12Z</updated>

    <summary><![CDATA[ 	&nbsp; 	CICは、両親・祖父母（以下PGP）をカナダに受け入れる為の...]]></summary>
    <author>
        <name>visa@jinzai</name>
        
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        <![CDATA[<p>
	&nbsp;</p>
<div>
	CICは、両親・祖父母（以下PGP）をカナダに受け入れる為のビザの待ち期間が長いという問題を解決すべく、色々と計画を練っているようです。</div>
<div>
	そこで政府は、今回オンラインで質問形式で答える事が出来るアンケートを実施。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	去年（2011年）の11月にもカナダに移民をした方の家族を再統一するために、<a href="http://visa.jinzaicanada.com/articles/2011/11/post-24.html">アクションプランを発表</a>。</div>
<div>
	最高10年間カナダに滞在できる<a href="http://visa.jinzaicanada.com/visiter/super.html">スーパービザ</a>という新しいビザの発給や、PGPが申請できるファミリークラス（PGP用）の申請受付を最高24か月一時的に保留するなどして現在の状況を改善しようとしています。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	一時的に申請受付を保留にしても、しっかりと計画を立てなければまたビザ待ちの方々が多く増えてしまう。</div>
<div>
	今回の保留後、再度同事態を避ける為の改造計画として以下のような項目を増やすという提案もあるようです。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	・スポンサーはPGPを支えれるだけの収入があるか</div>
<div>
	・家族としてのバランスを考えて申請を受け入れる（PGPの子供/孫の半分以上がカナダにすでに移民をしているか、受け入れる人数が現在移民している人数よりも多くなり過ぎない等）</div>
<div>
	・永住権ではなく市民権を取得する事を必須とする（日本国籍の方は、日本国籍を放棄するということ）</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	、、、など。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	これまでの待ち時間として発表されていた時間は、なんと７年ほど。</div>
<div>
	申請した事すら忘れてしまいます。実際に審査が進んでいるのかも心配になってしまいますよね、、</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	日本人としては、あまりこの状況が分かりにくいかもしれません。</div>
<div>
	というのは、<a href="http://visa.jinzaicanada.com/blog/2011/08/post-38.html">日本国籍の方が保有しているパスポート</a>で、ビザ（観光）の申請無しに簡単にカナダを訪れることができるからです。</div>
<div>
	ですが、お国によっては訪れるだけでも観光ビザを事前に申請しなければならず、家族に長年会えない方もいる。</div>
<div>
	そういった方々の為に、CICも頑張っているのですね！</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	<a href="http://cic.sondages-surveys.ca/s/PGP/?l=en">Survey（2012/03/23～2012/05/25まで）はこちらから</a></div>
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